「 JOASホール教室 」一覧

告知・案内等いろいろ

次回の教室は2019年1月20日、講習作品はオートバイの予定です。
今回は展開図の印刷された専用用紙を使った複合作品という、ちょっと変わった内容となる予定です。受付は12/1より開始です。
https://www.folders.jp/hps/joasclass.html
http://www.origamihouse.jp/informations/joascourse/index.html

次。トーヨーさんの新商品「超難解折紙」シリーズに、ペガサスとキリンが収録されています。
「心が折れるおりがみシリーズ」というコピーのとおり、折れて当然という一般的な折り紙商品の常識を覆す、大変意欲的な商品です。
https://olshop.origamihouse.jp/item/006064.html
https://olshop.origamihouse.jp/item/006066.html
https://olshop.origamihouse.jp/item/006065.html
https://olshop.origamihouse.jp/item/006067.html

ヴァレンティノ銀座 ディスプレイ用の巨大折り紙を制作しました。
一部の作品は銀座通りからも見ることができます。2週間の期間限定だそうです。https://www.valentino.com/ja-jp/tky/ginza-store
https://www.valentino.com/ja-jp/tky/artisans


合わせて6体の大型作品を制作しました。勝田恭平さんのゴリラもこれ用に創作されたものです。
http://ong.blog.shinobi.jp/%E6%8A%98%E7%B4%99%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%A9

Hondaウエルカムプラザ青山にて、Honda“ORIGAMI”展が行われます。
特製のゾートロープなどが展示される予定です。
2018年12月8日(土)~2019年1月20日(日)
https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/contents/event/2018/20181208/


4/30教室作品

手順の整理」について考えならがどうにからならないかと麒麟といじっていたのですが、残念ながら今回は難しいという結論に至りました。

今回は個人的な趣味全開でアカヒレといたします。題材が地味なのが最大の難点ですが、蛇腹の魚としては、それなりにまとまりのよい作品ではないかと思います。また25cmで余裕で折れる、作例の15cmでも十分現実的というのがいろいろと優しい(※麒麟は最低35、奨励60cm以上)。

とはいっても、麒麟の方もせっかく整理もしたのでおまけくらいにはできないかと考えています。



12月と2月のJOASホール教室

12月17日の講習作品は、カメの予定です。精度の必要な蛇腹作品ですが、ウミガメよりは簡単です。多分。

http://www.folders.jp/g/2013/1301.html

また、2月18日の教室の受付も開始しました。作品はまだ未定です。12月の教室の際に候補を募集、その後実現可能そうなものに決定する予定。

申し込みは:

http://www.origamihouse.jp/informations/joascourse/index.html#kamiya2


次回の講習作品他

次回10/9の教室の講習作品は、タコ他(コンベンションで講習できる程度の難度の作品)の予定となりました。なぜタコかと疑問に思う方もいるかと思いますが、コンベンションの際にたまたま2回話題に上がったというのが理由です。

もう一件関連して。これは「誠に遺憾である」とでもいうべきなのだろうか。 という事で再度。

https://www.folders.jp/uc/2016/113/

繰り返しとなりますが、私的利用のための複製と、譲渡は問題ありませんが、複製の配布は不可です。 また、どのようなケースであっても、不特定多数への配信(=共有サイトへのアップロード)は許可しておりません。もし譲渡されたものだとしても、この条件は変わりません。

以上、28名+αの内のどなたか、もしくはそのどなたかに譲渡された人宛です。 なお、私個人としては誰という事には興味はないし知りたくもありませんので、その旨よろしくお願いします。

以上。何度やっても楽しい話ではないですね。



12/11の教室作品

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作品はチョウNS2.0になりました。現在手順化中ですが、久しぶりにDNF率が高そうな講習になりそうです。参加者される方はその旨予めご了承ください。
また、これまで特に案内してはいませんでしたが、教室はキャンセル待ちが可能です。既に数名あふれていますが、もし希望される方はその旨お申し込みください。